去年からアルバイトを辞めて、ネットだけで稼ぐことに挑戦しています。あるサイトのお陰で毎月安定的に収入を得られるようになっています。

それだけでは飽き足らず、まだ上を目指しています。youtube動画を始めましたが、これはあまり収益にはなっていません。
wowappという広告収入で稼げるサイトも少しだけですが、収益に繋がっています。ツイッターで色んな方達にネットビジネスを教えて貰っています。

その中でもこれは収益になりそう と思えるものがあります。そして海外アフィリエイトを始めていますが、そちらも順調です。
このように更に上を目指したネットビジネスを成功させたいです!
ミュゼ阿倍野キューズモール

ディズニー映画はどの作品も大好きですが、特にトイストーリーが好きです。DVDも全作品買い、何回も観ています。
トイストーリーは、友情や愛情が分かりやすく伝わります。観ていて微笑ましいです。笑いあり涙ありです。
私も小さい頃はオモチャを大切にしていて、よく話しかけたり「動けばいいのに」と思っていました。その気持ちがそのまま映画になったので、初めて観たときは衝撃を受けて、心がウキウキしました。今でもウキウキしながら観ています。キャラクターのデザインも好きで、息子のタオルやカバンもトイストーリーです。まだ良く分かっていないようですが、息子も好きになってくれたら嬉しいです。

ヒレカツが好きだ。それはもう病める時も健やかなる時も。

食べ歩いて比較するという愛し方をしたことはない。

しかし、メニューにあれば食べる。

チェーン店だろうが個人経営でやってそうな

(失礼というか語弊はあるかもしれないが)小汚い店だろうが

規模は関係ないのである。

お店毎によって違う衣や肉質、

あとはソース推しなのか塩推しなのか。

(ちなみにわたしはどこでも一口は塩で食べるようにしている。)

そういうのも含めうきうきしながら食べるのだ。

保育園に通っていたあの頃、

母に急かされながら食べた前日の晩ごはんの余りのヒレカツから始まり、

同棲していた彼氏に家を追い出されて泣きながら食べたヒレカツ。

インフルエンザに罹っていることに気付かず

高熱に浮かされながら食べたヒレカツ。

思い返すとほとんどいろんな意味で病める時ばかりだった。

しかし、そんな時でもいつだっておいしく温かく

わたしを受け入れてくれるヒレカツ。

これからも食べ続けていきたいと思う。
梅田のひげ脱毛

中学生のときに友達と観に行きました。
中学校に入ってから出会って、出来た友達です。今では親友になり、かけがえのない人と初めて遊びに行った時に観た映画です。
号泣しすぎて、映画が終わってからもしばらくは出られなかった記憶があります。お互い泣きすぎてしばらくボーっとしていました。
その後もテレビで観たり、DVDを借りて観ても号泣です。ストレスが溜まったときに、観て号泣するとスッキリします。だいたいストーリーの展開は分かっていますが、なぜか毎回声が出るくらい泣いてしまいます。
何年経っても色あせない映画です。

とにかく玉木宏くんがかっこよすぎです。
銀行員の時のスーツに眼鏡姿の時は、本気でくらくらしました(●^o^●)
あの整った顔に、あの声って反則ですよね!

しかも、銀行員の時は仕事ができて上司にも気をつかえるエリートサラリーマンなのにいざ殺人を犯す時は容赦ないドSっていう設定もかなり好みでした。
ドSに変身したあとの玉木宏くんにもきゅんきゅんしすぎて、映画館で声を押し殺すのに必死でした(笑)
いつか警察が部屋に来るかもしれないことを見越して、部屋に髪の毛や生活の跡を一切残さないなんて本当に天才すぎる!
そんなことできるのかはおいておいて(笑)

先日は友人のお家にお呼ばれして、ホームパーティーをしました。

いつも、すごくおもてなし上手な友人。今回も前菜からデザートまで全て手作りでした。

出てくるお料理もとっても美味しくて、テーブルコーディネートも華やかでお洒落です。

私はこうゆうのがとても苦手なので、毎回すごくお勉強になります。

やっぱりお料理上手な女性は、同性の私が見ても憧れちゃいます。

最近はテーブルコーディネートの教室などもあるみたいなので、通ってみようかなぁと検討中。

おいしい料理を食べて、会話も弾み、とても楽しい時間を過ごすことができました。
ミュゼ予約

大学時代に彼と観ました。学校ではアメリカ英語中心で習っていたので、
英語自体も新鮮でコメディーたっぷりの恋愛模様が気に入っています。
初めて観た時から18年近く経ちますが、数ヶ月に一度は観てしまいます。

現実ではあり得ないハリウッド女優と当時はとってもスイートな顔立ちの
ヒューグラントの恋愛は、どのシーンも憧れてしまいます。
現実逃避できちゃう映画ってやめられません!

挿入歌も素敵ですし、聴くだけで恋人と観たあの時の思い出が蘇ります。
英語勉強の一つとして数本の映画を20回以上づつ観ていますが、この作品は
観た後もニヤケっぱなしの大好きな映画です。

仕事帰りにいつものスーパーに入ると、狭い店内に「○○ちゃんもお菓子食べたい~」「○○ちゃんにも買って~」と泣く子どもの声が響いていました。
どの親子?と見回すと、ショッピングカートに1~2歳の子を乗せ、4~5歳の男の子を連れたママが。何か訳あって、この日は下の子にはお菓子を買ったけど、お兄ちゃんには買わない、ということらしい。根気よく泣き続けるお兄ちゃんに対し、ママは無言で買い物を続けていました。

ママえらいなぁ。こういうときママが切れて「いい加減にしなさい!」と怒鳴ってしまうと、周囲も「あーうるさい。
お菓子ぐらい買ってやれば?」とうんざりしてしまうものだけど、無言で耐える姿を見ると応援したくなるものです。

周囲の買い物客も皆無言で「大変だよねぇ。がんばれ~」と心の中で応援していました。子どもに手がかかって大変な時期は後から思えば短いもの。「あのころは大変だったけど楽しかったなぁ」と思うようになる日は近い!ママがんばって!
フィンジア

先日一週間、弟が海外出張しました。父が亡くなり母と私の二人での留守番です。初めは食事も軽くずぼらもできるねと喜んでいましたが、夜物音がして弱気になったり、瓶のふたが開かなくってあたふたしたり。別段会話をするでもない私たちでしたが、とても頼りにしているんだなって感じました。

あっという間に7日がたって無事に帰国して、駅に迎えに行った時には本当に嬉しかった!

顔を見て、道中のあれやこれやを話してくれて、それをへぇ~って言いながら聞いて。そんな何気ない時間がいとおしいものなんだなとつくづく感じました。たまに長期の出張っていいもんですね。
キレイモ 大阪

先日、映画「何者」が上映最終日だということで見に行ってきました。朝井リョウ原作ということで大変気になってはいたのですが、さすが朝井リョウでした。人間の本質をかなり浮き彫りに著しているなと感じました。
この映画は就職活動という最大の人生の岐路をバックグラウンドにそれぞれの大学生の闇を描き出したものでした。そしてこの映画で大事なものとなるのがSNS。わたしはこの映画を見てSNSこそが映画に登場してきた大学生のそれぞれの闇を深めたものではないかと思いました。
わたしも現在大学生であるため今の仲良しグループの子たち、そしてわたしをこの映画内で登場してきた人物に当てはめて考えると良い意味でもう見たくないなとそう思いました。